ThirdEyeに対して、外部連携のスクリプトなどからアクセスする場合のアクセストークンの設定手順は以下のとおりです。


1.ThirdEyeのGUI右上のログインのユーザ名をクリックします。

  下記はadminユーザの例です。


2.[ユーザプロフィール]画面で[アクセストークンを設定]をクリックします。


3.[アクセストークンの設定]画面で[トークン名]と[有効期限]を設定します。

  下記はトークン名[テスト]、有効期限[7日]での設定例です。 


  グレーアウトの[トークンの生成]ボタンは、

  [トークン名]と[有効期限]を設定すると、クリックできるようになります。

  

  ※ご注意

  アクセストークンが表示されている状態から[閉じる]をクリックしたり、

  セッションタイムアウトでThirdEyeにログインし直す場合などで

  上記画像のように表示されているアクセストークンが再表示できなくなります。

  アクセストークンが表示されたら、速やかに控えることをお勧めします。