ThirdEyeサーバ(Core)を2台のスマートブリッジで負荷分散し、それぞれセグメントを監視するとします。
例を挙げてご説明致します。
例)

ThirdEye Core: 500台、ThirdEye Bridge:500台、ThirdEye Bridge:500台で、

計1,500台の監視を行うとします。

その時のCoreサーバのサイジングは、

 ・CPUコア数/メモリ : 500台のCPUコア数

 ・HDD2(データ領域):1,500台のディスク容量

になります。