はい、TCPポートを使用しているアプリケーションの監視については

独自のアプリケーションを含め死活監視が可能です。

設定方法は以下の通りです。

  1. デバイスオブジェクト右クリック->[プロパティ]をクリックします。
  2. 「属性」タブの”サービスポーリング”->[>>]をクリックします。

    1. 一覧にサービスがある場合→該当サービスを選択して「追加」をクリックします。
    2. 一覧にサービスが無い場合→「カスタムサービス編集」内を編集します。
  3. [OK]をクリックし、「サービスポーリング」の画面を閉じます。
  4. [OK]をクリックし、「デバイスオブジェクトプロパティ」の画面を閉じます。